2011年06月28日

毒のある色・毒のない色

毒のある色・毒のない色

健全な人は「無色」なのだそうである。
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アメリカの心理学者であるエルマー・ケイツ博士が
次のような実験結果を発表している。

「人間が吐き出す息をガラス管に入れ
液体空気で冷やしてやると沈殿物ができる」

これを分析すると
①怒っている人の色は「栗色」

②悲しみや苦痛の状態にある人の色は「灰色」

③後悔に苦しんでいる人の色は「淡紅色」

④健全な人の色は「無色」

に分かれるそうである。

①の怒っている人の沈殿物をネズミに注射
したところ、ネズミは数分間で死んでしまった。
と言われている。

さらには
一人の人間が一時間以上、腹を立て続けると
80人の人を殺すことができる毒物を発生する
のだそうである。

これは「オーラ」と呼ばれる
生体エネルギーにも見られるようである。

よい心がけの人のオーラは
「黄色・金色・ピンク」であり
悪い心がけの人や病気の人のオーラは
「緑色・ブルー」なのだそうである。

但し
修業することによって
良い色に変えることが可能であるとも
言われている。

将来、地球やそこで暮らす人々は
果たして何色に輝いているのだろうか。



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Posted by 左近法務事務所 at 11:06
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